最終更新日: 2026年7月28日
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本規約は、本サービスの利用に関する運営者とユーザーとの間の一切の関係に適用されます。
ユーザーは、真実かつ正確な情報を用いて登録を行うものとします。虚偽の情報による登録が判明した場合、運営者は事前の通知なくアカウントを停止・削除することがあります。
本サービスは、企業が公開する脆弱性報告プログラムに対し、ハンターが脆弱性情報を報告し、両者がやり取りを行うための場を提供するものです。運営者は、企業とハンター間で行われる報告内容の正確性・妥当性・報奨金の支払いを保証するものではありません。
ユーザーは、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。
報奨金の支払いは、企業から運営者を経由してハンターに送金される形で行われます。運営者は、送金額に対して規定の手数料を差し引いた上でハンターに送金します。手数料率は本サービス上に表示される料率によります。報奨金の送金には、実務上、複数回に分割して行われる場合があります。
運営者は送金の仲介を行いますが、企業が報奨金の支払いを怠った場合の立替や保証は行いません。
VDP(Vulnerability Disclosure Program)として掲載されたプログラムは、報奨金の支払いを伴わない、脆弱性の報告受付・やり取りのみを目的としたプログラムです。
本サービスに関する知的財産権は運営者または正当な権利者に帰属します。ユーザーが投稿した内容の著作権はユーザーに留保されますが、本サービスの運営に必要な範囲で運営者が利用できるものとします。
運営者は、ユーザーが本規約に違反した場合、事前の通知なく本サービスの利用を制限し、またはアカウントを削除できるものとします。
運営者は、本サービスに事実上または法律上の瑕疵がないことを明示的にも黙示的にも保証しません。運営者は、本サービスに起因してユーザーに生じたあらゆる損害について、運営者の故意または重過失による場合を除き、一切の責任を負いません。
企業とハンターとの間で生じた取引・報奨金・トラブルについて、運営者は当事者ではなく、可能な範囲での仲介的役割を担うのみとし、責任を負いません。
運営者は、ユーザーへの事前の通知なく、本サービスの内容を変更し、または提供を停止・中断できるものとします。
運営者は、必要と判断した場合には、ユーザーへの通知なく本規約を変更できるものとします。変更後の規約は、本サービス上に表示した時点より効力を生じるものとします。
本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。本サービスに関して紛争が生じた場合には、運営者の所在地を管轄する裁判所を専属的合意管轄とします。
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